何度も書いているけど、「アイデアマラソン」「超メモ術ノート」なる手法を続けている。ノート冊数はアイデアマラソンが49冊目、超メモ術ノートは34冊目。自慢はできないけど、本棚に二つのノートが並んでいるのを見ると壮観だ。意義? そんなの知らん。
佐藤優くんの「読書の技法」を読んでいたら、本への書き込みやノートにはシャープペンを使っているという。こちらもアイデアマラソンはシャープペンで書いているけど、超メモ術ノートはボールペンで書く。エライ人が実行しているなら、すぐマネしたくなるのが悪いクセ。ともかく上の二つのノートとも、シャープペンで書くことに統一しよう。
シャープペンで書くと何が良いのか。はい、分かりません。細かなことはともかく、著名な人のマネをすれば、少しはおりこうさんになれるはず。現在、シャープペンを6本も持っている。これを10本に増やそう。本数だけ増やすのはポイントが違うだって……。
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