海外の室内インテリア状況を見ると、間接照明が実に多い。日本のように部屋の真ん中に大きな照明器具が設置されているのではなく、中小のランプがいくつも設置されているわけだ。手元だけを照らす小さなランプ。こうしたランプは数を増やす必要がある。
小さなランプなら提灯があるではないか。童謡ににも登場する小田原提灯ならどうだ。探してみると電池式も存在する。ほほうと思ったのは、電池式の小さなキャンプ用のランプだ。コーヒーカップ2個分程度の高さ、LEDで光るともなればインテリアにも申し分ない。価格だって2000円未満。各種メーカーから発売されているので、選択は好みの問題だな。
自分の部屋だから、己の好みに合わせて何が悪い。先日は畜光テープを貼り付けたが、インパクトにちょっと欠ける。他の方法も探してみなければならぬ。潤いを与える気分的な製品だから、いろいろ探しつくさなければならない。好みというのは時間もかかるね。
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