手帳を持っていても、なんら書くことがない。同じように考えている人は、けっこう多いものだ。「超整理手帳」の考案者、野口悠紀雄氏は3行日記を書けばよいと語っていた。これがヒットしたのだろう。1行日記を書くことにまで言及する人が出てきたからね。
日記を書こうとするから大変なのだ。日記ではなく「日誌」を書けばよい。日誌は日々の行動記録みたいなもの。例えば、腕立てふせを○回、マラソンを○分などと、自分の好みに応じた実行記録を書くだけでもOKだ。趣味のアマチュア無線でいえば業務日誌(ログ)だな。記録を書きためておけば、次なるアイデアも生まれてくるから面白いのさ。
来年の超整理手帳はとっくに予約しており、遅くとも今月末には届くだろう。スケジュールより日誌部分の記録項目だけが増えてきて、個人用も仕事用もすべてが1冊にまとまる。でもさ、今月中に届いたところで、実際に使うのは3ヵ月後の来年からなのよ。
2026-09-18
日誌という記録帳
2026-09-17
新潟の立ち食いカレーが大評判
立ち食いそば屋のカレーが、なぜ評判になるのか。繁華街で見られるような立ち食いそば屋ではなく、新潟駅からバスで1~2駅ほど離れた万代バスターミナル内の「立ち食いカレー」だ。うまいと評判らしく、ネットのニュースサイトで紹介されていたのさ。
新潟まで2~3回ほどわざわざ食べに行ったことがある。出張やイベントに行ったときのついでと記憶しているから、発見した理由など憶えちゃいない。立ち食いそばコーナーのカレーだから、味は辛すぎず甘すぎず。シロウトだから味覚なんか語れないけど、再び訪れたくなる味わいなのだ。ニュースのネタなるほどの評判とは、まさに驚くべきこと。
「バスセンターのカレー」というレトルトカレーまで販売しているというからビックリ。全国各地のバスターミナルは、メインとなる鉄道駅から離れたところに存在する。万代カレーは再び食べたいけど、最近は新潟での用事もないし、わざわざ行くほどでもない。
2026-09-16
自分で小冊子を作ろう
10年以上前に作成した小冊子が、引き出しの奥から姿を現した。自作の冊子である。趣味の占いで、自分専用の内容だからデスクの奥に隠れていてなの当然だ。A5用紙をタテに折った8ページの小冊子なのは、超整理手帳に挟んで使えるように考えたからなのさ。
小冊子のようにするには専用のページ立てにする必要がある。そのためには「台割表」が必要だ。8ページ立てなら1枚目に1ページと8ページ、裏面に7ページと2ページ、2枚目に3ページと6ページ、裏面に5ページと4ページを印刷する。1枚目と2枚目を重ねて二つ折りすれば、ちょっとした小冊子ができる。サンプルで実験してみたまえ。
1枚目 表面:1‐8
同 裏面 :7‐2
2枚目 表面:3‐6
同 裏面 :5‐4
印刷専門業者なら知っているけど、用紙のサイズは大きくなったところで基本構成は決まっている。大ページになれば、1折り2折りなどと印刷の折り数を重ねて断裁する。個人的には8ページでも面倒なのだ。ならば片面だけ印刷して、二つ折りした方が簡単さ。
2026-09-15
腕時計のベルト交換場所を探す
腕時計のベルトが切れた。腕に装着するタイプのストップウォッチで、CASIOの「F-200」というモデルだが、価格は2000円以下の安価なモデル。ランニング練習のときしか使わないから、これで十分なのさ。ただし、ベルトが切れるのは今回が2回目だから困る。
ネットで検索したら、このモデルはまだ売っている。即座に注文した。以前の腕時計は問題なく動作しているし引っ越しもしたので、近所の時計屋を探してみた。なんと、お買い物用自転車で数分圏内に時計屋がオープンしているではないか。しかも「電池交換いたします」というのぼりまで立てている。頼めば、ベルト交換ぐらいはしてくれるはず。
スポーツをするには、その競技専用のユニフォームやシューズが必要だ。同じように、腕時計だって専用のモデルに替える必要がある。趣味レベルとはいえ、客観的なデータがあればヤル気も出てくるだろう。だから練習でも、専用のストップウォッチは必須さ。
2026-09-14
パワーウォーキングで続ける展開
ランニングをしていたが、どうも調子がよくない。気分が乗らないなら、それなりのトレーニング方法があるはずだ。走ると歩くの中間スピードでトレーニングをする「速歩」も、そのひとつ。スポーツ選手でもないのだから、速歩を実行したところでOKさ。
速歩トレーニングは、どうやったらいいのだろう? 検索したらAIによ表示されたのは、速歩は「パワーウォーキング」と表示されたではないか。なぁ~るほど。体調のすぐれないむかし、「ウォーキング速歩」という方法を実践したことがある。速歩の言い換えは考えてもいなかったけど、調べたことが再び役に立つのかは神様でも分からんだろう。
アメリカでフルマラソンの大会を、6時間どころか11時間で完走したという話もある。走るというよりは、たぶん速歩だったのだろう。ランニングの練習本には、遅くとも続けることが大事などと書いてある。ならばパワーウォーキングを実行して、なにが悪い。
2026-09-11
「付せん」は小型サイズに限る
本やノートで需要な部分があれば、チョイと「付せん」を貼っておく。さらに重要な行には赤ペンでマーキングしておけば目立つ。これで完璧だ。他人様はどう使っているのか気になり、「やりたいことが絶対見つかる神ふせん」(ダイヤモンド社)も読んだのさ。
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文房具屋、スーパー、コンビニへ行けば、各種色やサイズの付せんを売っている。色はともかく3種類のサイズの付せんを買ってきて使ってみたが、50×15ミリの小型サイズが自分ではもっとも使いやすい。付せんのサイズを増やしたのでは、かえって混乱のもと。書籍の内容を紹介するメルマガのオッサンも、上記の小型サイズの付せんだけを使う。
書き込みや不明な言葉を調べたら、余白部分へ書き込んでおけばよい。書いてあることを参考にするにしても、自分好みのスタイルでマーキングしておけばOKさ。それにしても著者というのは面倒な使い方をするもんだ。そうしなければ本が売れないからかな?
2026-09-10
来年の手帳の販売開始時期
「手帳は、やっぱり紙の手帳だね」。ラジオの朝ワイド番組で女性DJが笑いながら語っていた。そろそろ来年の手帳の販売開始が告知され始める時期だからね。大規模書店へ買いに行けば「10月から販売開始だ」と怒鳴られたり、倉庫から出してくる書店もあった。
こちらは1998年からの「超整理手帳」ユーザーだ。楽天市場でとっくに予約しているので、9月末には手元に届くに違いない。なぜ楽天市場なのか。最初のころは楽天市場だけで販売していたのに、この記事を書くために検索したら、なんとAmazonでも売っていたのだ。販売元がKADOKAWAに移っているので、これも関係しているのではないかと予測する。
超整理手帳に限らず、メインとなる手帳を決めている人はさまざまな工夫をしている。使う人の業種によっても異なってくるから、まずは試してみるしかない。自分の使い方はネットで公開しないのか? だってさ、「こんなアホがいる」と騒がれたら困るしね。
2026-09-09
生成AIに校正を頼んでみるべきか?
新聞の扱いが小さくとも、毎日のように「生成AI」の関連記事が載っている。先日も生成AIに生活上の問題を質問をして、ついに自殺した高校生もいたらしい。AIは相談機関を訪れるよう回答していたが、そうはならなかった。なにを信用していたのだろうか……。
記事を読んで、とある妄想が浮かんだ。このBlogは下書きをしたら、黙読もしくは音読で読み直しをしてから修正する。書きを終えての校正作業をAIに頼んでみたらどうなるだろう。吉とはならず、大幅な修正を回答してくるに違いない。また長文なら何分間かの時間もなかるだろう。実行してみようかな。メチャクチャに直されたら、どうしよう。
エライ人は、文章を書いたら一晩おいてから読み直せと語っている。一晩も待っておれるか。ならば校正作業をAIにまかせてもいいはずだ。完成したモノはヒットするかな。感激する一文はあるだろうが、あとはサラリと読み飛ばされる内容ばかりだったりしてね。
2026-09-08
味よりも「たき火」の効果だな
秋ともなれば宮城、山形の両県では「いも煮会」のシーズンだ。いも煮とは、サトイモに各種野菜や肉を入れたなべ料理で、一部では「単なる豚汁ではないか」という声もある。そんなことを言う連中はほっとけ。河原などで仲間そろって楽しめる一大イベントさ。
「いも煮」とは何ぞやと語る人はネットで検索してくれ。話題に挙げたのは「たき火の効果」を調べた専門家がいて、新聞記事にもなっていたからだ。それによると、脳波に変化が変化が出て「頭がさえていた時」で、「気分やリラックス感が高まり、眠気や疲労感が下がっていた」状態という。大人であれば酒も飲むからハイテンションにもなるな。
脳科学者によれば、たき火での炎や煙の上がり方、香り、火をおこして育てるという日常生活では味わえない行動や感覚も詰まっているという。「いも煮会」が流行るはずだわ。もう一つある。たき火用の薪を最後まで燃やさないと、いも煮会は終わらないのだ……。
2026-09-07
みんなクリエーターだ……
深夜ラジオ番組のコーナーで、ゲストは「クリエイター」と語っている。どんな人が出てくるのだろう? 興味津々ではないか。でも、DJの語り口だけで、出てきたのは単にミュージシャンなのだった。謎めかしたような話もするのもテクニックのひとつだね。
一般の人がクリエイターと聞いたら、どんな職業の人を思い浮かべるだろう。ミュージシャンだけでなく芸術家、小説家などなど想像は大きく広がる。前記の番組の場合、深夜という時間帯、そこでメインとなるリスナー層を考えれば、よく名を聞くミュージシャンであることは当然だ。まさに「だまされた人が悪いのさ」というセリフが浮かぶぞ。
言いよう次第で、聞いている人の想像を膨らませるのもテクニックだ。考えてみれば、落語の出だしで、客の興味を引きつける語りもそうだな。まんまとだまされるわけだが、そうでなくちゃ面白くない。みんなクリエイターでなければ、生きてはいけないね。
2026-09-04
ランニングコースの設定
定期的にランニングを実行しているのなら、たぶん決まったコースを設定しているだろう。最近は裏通りをメインにしているけど、似たようなオッサンタイプのランナーがいたので驚く。さらに再びすれ違ったので、ちょいとビビった。似たような者はいるものだ。
裏道は車や通行人が少ないので走りやすい。そんな道をどうやって見つけるか。河川や沼では岸辺に周回コースを設定できるし、鉄道路線の両側も意外と見つかりやすい。大規模な公共施設も、囲むような小道がある場合も多い。難点は、走れるかどうかの確認作業が必要ということだ。運よく発見できたところで、天候次第で気力は萎えるけどさ。
雪道を走っているランナーが、テレビ番組で取材されていたのでビックリしたことがある。スポーツ選手ではない一般人だぞ。冒頭で紹介したオッサンも似たようなタイプの人だろう。根性のある者にはかなわん。こちらのことを他人様は、どう見ているのかな。
2026-09-03
ノート活用のテクニック
新しいアイデアを考え出し、ノートに書いておく。「アイデアマラソン」という方法だ。ぶ厚いノートを使っていて、すでに50冊を超えている。パチパチと拍手をされるだろうが、古いノートも参考になるので捨てるわけにもいかん。どう活用するかは悩みどころだな。
アイデアマラソンの開発者に、過去ノートの活用法を質問したことがある。直近の4冊だけを手元に残しておき、参照しているという。なぁ~るほど。こちらは何を狂ったのか一気に読んで、過去ノートは1冊だけになってしまったぞ。読み直して使えそうなアイデアには付せんを貼っておくことにした。これなら、すぐ活用することもできるだろうね。
付せんの使い方を述べた本を読んだことがある。結論からいえば役に立たん。全種類の付せんを使いこなす者などいるわけがなく、出版社に書かされた本だろう。アイデアマラソンノートも、ヒントになりそうなページにのみ付せんを貼っておくことにしたのさ。
2026-09-02
新聞スクラップのコツ?
思うところあって始めてはみたものの、あまりの面倒さに頓挫してしまうことは多い。購読している一般新聞は毎日新聞。ともかく「新聞スクラップ」は長続きしないものだな。どうすれば続けられるのだろう? 2010年末ごろスクラップのヒントを見つけたのだ。
ヒントとは、「テーマを見つけてスクラップすること」。これだけ。関西方面の中学校の先生が語っていたのだが、購読していたのは一般紙の読売新聞なので、科学系の記事だけをスクラップしていたらしい。サイエンスに特化したメルマガで発表すれば、なんとメーカーの研究者からもコメントが付くほど。すばらしい、実のすばらしいではないか。
テーマを決めてスクラップすれば長続きするものだ。難点は、増えすぎてくるから古いものは捨てる。ネット時代なのだから詳しい内容などは検索すれば良い。経験から生まれた己なりの格言。それは「スクラップとは、どうキッカケをつかむかのヒント」だね。
2026-09-01
「カーゴパンツ」のポケット
軍隊の戦闘スタイル、作業員らの作業服などでみられるズボンのスタイル。共通しているのは太もも部分にポケットが付いていることだ。こちらが持っている夏のハーフズボンも、太ももあたりにある。手のひらがすっぽり入る大きさなので、何かと便利なのだ。
調べてみると、名称は「カーゴパンツ」というらしい。太ももに付いているポケットが意外と便利なのだ。スーパーやコンビニでちょっとした小物を買えば、最近はビニル袋にも入れないふざけた対応をする。文句を言えば3~5円ほどの袋料金をされる。なにが〝環境にやさしい〟だ。そんな場合もカーゴパンツの太もも部分のポケットに納めておく。
両手を荷物でふさがず、フリーのままでいることは重要なのだ。パソコンだって専用バックを持っているが、最近はほとんど使わんな。カーゴパンツの太もも部分のポケットにスマホなら入るじゃん。この小さなポケット、正式名称は何と名づけられているのだ?
2026-08-31
「ロックアイス」は必需品
家庭用冷蔵庫で作る氷より、スーパーやコンビニで売っている「ロックアイス」が役に立つ。ウイスキーを飲むときなら雰囲気も出てくる。ならばと自分で作ってみたものの、アイスピックを持っていないので氷を割るのに苦労した。ロックアイスは買うものだな。
昨日も雨の中、20分ほどのランニングを行なった。夜はロックアイスでウイスキーを楽しもうとスーパーへ走る。ここには袋入りロックアイスが1キロ入り、2キロ入り、さらに板氷まで売っているのだ。こちらのようにウイスキーを楽しむためだけに存在するわけじゃない。活用場面を想像するより、ウイスキー水割り用に2キロ入りタイプを買う。
ロックアイスは、すぐ消費される。カミサンやチビッコどもも水筒にロックアイスを入れるから、消費量が多いのだ。さらに出かけるときはアイスボックスにロックアイスのほか各種飲み物も入れる。こうなると重いので、なんとキャリーカートまで買ったのさ。
2026-08-28
猫仮面居酒屋へ行きたいか?
居酒屋でビールを頼むと、ウエイトレスが持ってきて客の前のでポンと栓を抜く。彼女は顔の半分ほどを覆う「猫の仮面」をかぶっている。中華圏の居酒屋だろうとは思うが、思わず何回もネット動画に見入ってしまった。居酒屋では魅せる工夫も必要なのだな。
猫の仮面はいいけど、売っているのだろうか。検索するとあった、くさるほどあった。動画で見たような仮面から色違い、各種装飾を施したものまで盛りだくさん。拾い画像ではあるが、ネットで見たような猫の仮面を載せておこう。客を呼び寄せるテクニックの一つではあろうが、ライバル店にマネされるかもしれん。そんな時は鬼の仮面にするか。
2026-08-27
「ボッカ」という仕事
有名な山は登山客もい多い。山小屋へ行けば宿泊や食事の提供も受けることができる。その山小屋へ飲食物などの荷を運ぶ人を「ボッカ」(歩荷)という。山岳ガイドに出会ったことはあるけど、ボッカは一度もない。きつい仕事であることはアホでもわかる。
標高1491メートルの丹沢・塔ノ岳へ荷運びをするボッカのことが毎日新聞に載っていた。登頂回数8500回、いやいや驚いたのは年齢が73歳というオッサンだ。検索してみると、過去の写真まで載っているので、以前から超有名人なのだな。さすがに年齢とともに体力は落ちてきているらしいが、こういう人たちの引退とは、どう決断してるのだろうか。
富士山では、カラの背負子を背負っている登山ガイドを何度も見かけた。登山客グループが登頂中にバテた時、たぶんザックを運ぶのだろう。大学の山岳部学生によるアルバイトと見た。ボッカのような超人的体力を身につけるには、どう練習すればよいのかな?
2026-08-26
音楽著作権の保有期間リストは?
19時からのラジオを聞いていたら、「オズの魔法使い」で使われていた「オーバーザレインボー」が流れてきた。出だしだけでなく、1曲まるごと聞けるのよろしい。今でも昔の映画音楽は、さまざまな場面で使われる。もっともリスナーの年代次第だろうけどね。
チビッコどもにDVDで、さまざまな映画やアニメを見せていた。ディズニー映画、確か「ピノキオ」だったかでも、この曲が使われていた記憶がある。著作権にはとてもうるさい米国のことだ。オーバーザレインボーの権利を持っている会社はどこかな。製作会社が一括して持っているのだろう。調べれば判明するだろうけど、単なる雑学王でしかない。
ラジオを聞いていると、昔の楽曲が流れてくるケースは多い。放送局は事前に一括で支払っているらしいから、いちいち調べる必要はないということだな。誰もが知っているようなオーバーザレインボーならば、たぶん保有期間リストがあるに違いないとは思う。
2026-08-25
安価なストップウオッチを買う
腕時計のベルトが切れたので、新しいモノに買い替えた。価格は送料も含めて2000円未満。安い時計を使っていると思われるだろうが、ランニングのときだけに使う「ストプウオッチ用」の腕時計なのだ。また練習の時にしか使わないから、安価なモデルでOKさ。
最初はベルトのみを交換しようと考えた。専用のベルトだと、メーカーから取り寄せなければならないので時間もかかる。ならば買った方が早い。裏面には「CASIO F-200」とあるので、すぐさま楽天市場に注文したのだ。改めて取り扱い説明書を見たら、他にも様々な機能も搭載されていることが判明。でも、目的はあくまでランニング時の計測だ。
ママチャリでも行ける時計屋は、近所に存在するのだろうか。検索すると、数分圏内に新しくできた店があったけど、高級腕時計専門店らしい。しかし、店の前には「電池交換いたします」というのぼりだけは立つ。今後のために、店の確認だけはしておかねばな。
2026-08-24
名言を見つける機会
昔からの「ことわざ」みたいなもんかな。それでは出典を記載するのは無理だ。新聞テレビどころか本やネットなどに接していれば、あらゆる分野のことわざ、格言に出会う。生活の知恵としてヒョイと使っていたのであろうから、初めて使った人を探しだすのは無理ってなもんだ。使うにしても、ふさわしいタイミングもあるので、ややこしいもんさ。
半年前の新聞を今ごろ読んでいるのかと不思議に思う人もいるだろう。単に新聞スクラップを廃棄する前に、もう一度目を通しておくだけなのだ。役に立つチャンスはBlog記事のヒントぐらいだけかな。趣味というものは、本人が納得していればいいだけの話さ。

