熊本県で大地震が発生したが、どこへ逃げようとも地震に見舞われる。そんな時、役に立つのが防災ラジオ。自衛隊などの救援を待つ前に必要なのは、流言飛語ではなく正しい情報だ。NHKや民放ラジオ、コミュニティーFMのほか、臨時ラジオ局までも開設される。
SONYの防災ラジオ「ICF-B09」を持っている。東日本大震災後、3~4年たってから購入したもので、今では新モデルもリリースされているのだ。1年に1回は動作させてくださいと説明書に記載されていたので、防災ラジオを聞きながらBlogを書いているというわけさ。持っているだけでなく、万が一の場合には迷わずに使えることも大切だからね。
中国性の防災ラジオはチビッコも持っている。試しに動作させてみると10分ほどしか動作しない。3回目には、もう音も鳴らない。やはり中国製品はダメだ。SONY以外の日本メーカーも防災ラジオを販売している。防災ラジオは2~3台持っていてもいいだろう。
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